遊ぶように学べる知育教材「ワンダーボックス」を体験してみました!【くまのこ兄弟の家族日記・特別編】
2021年2月26日
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遊ぶように学べる知育教材「ワンダーボックス」を体験してみました!【くまのこ兄弟の家族日記・特別編】

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イラストレーターのとやまちさとさんの長男ナオくんは、もうすぐ6歳。おえかきや工作が大好きで、探求心も旺盛! 創造力など子どものいいところを楽しみながらのばしていけたら……と、新しい通信教育を試してみました。
遊ぶように学べる知育教材「ワンダーボックス」を体験してみました!【くまのこ兄弟の家族日記・特別編】の画像1 遊ぶように学べる知育教材「ワンダーボックス」を体験してみました!【くまのこ兄弟の家族日記・特別編】の画像2 遊ぶように学べる知育教材「ワンダーボックス」を体験してみました!【くまのこ兄弟の家族日記・特別編】の画像3

ワンダーボックスってどんな教材?

今回体験した「ワンダーボックス」は、キット(アナログ教材)+アプリ(デジタル教材)で、子どもの地頭力や創造性を自然と伸ばす通信教育。2020年にスタートして、様々な賞を受賞している、最新の家庭学習教材です。

遊び方を工夫するパズルや、自分で問題を作れるワークなど、知識の詰め込みではなく、子どものワクワクを引き出して、思考力や創造性をはぐくむ仕掛けがたくさんあります。教材自体にひらめきのヒントのようなものが散りばめられていて、勉強というより、「次のクイズもやってみたい!」と遊び感覚で進められるのが魅力です。

子どもの発想力をひきだしてくれる教材

毎月届くのは、3つのアナログ教材とアプリのコンテンツ。届いた教材の箱の裏にある「謎解き」をして、出てきたキーワードをアプリに入れると、コンテンツが使えるようになります。まるで「アプリのカギを自分で開いた」感覚になり、ワクワクの期待感が高まります!

【毎月届く教材】
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ワークブック…図形やパズルなどの紙のワークで論理的思考力や試行錯誤力を育てる
●トイ…キューブやモールなど「触れて考える」教材で、さまざまな感覚や視点を育てる
●ビッグペーパー…子どもが隠れるほどの大きさを活かして様々な仕掛けが詰まったシートで、ゲーム盤として家族で盛り上がるきっかけにも
※写真は教材の一例

対象年齢は4~10歳。2歳ごとの学年グループで教材の内容が変化することに加え、易しい問題から段階的に難しくなっていくので、子どもの発達段階に応じて取り組むことができます。最終的には大人でもうなるような問題も出てくるので、教材を無理に全部こなそうとしなくてOK!

今回のトイ教材「カラコロキューブ」であれば、パズル好きの子はどんどん難しい問題に進める一方、並べて絵を作ったり、アプリと連動させてゲームや作品で遊ぶこともでき、子どもの思考力・発想力に応じて楽しみながら進めることができます。

多様なアプリで体験の幅も広がる!

ご家庭のタブレットやスマホで楽しめるアプリでは、パズルやアート、ボードゲームなどのバラエティ豊かな10種類のコンテンツが毎月更新されます。プログラミングやサイエンスのアプリもあり、理系センス+創造力を育てる「STEAM教育」をカバーしています。

ワークやトイで取り組んだことをカメラで撮影して、アプリで共有できる機能もあります。他の子どもたちが、どんな作品を作ったのか見られるのも楽しいですね。アプリには保護者の見守り機能もついていて、時間設定も可能です。
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●プログラミングの基礎をゲーム感覚で学べる「コードクラフターズ」
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●科学の法則をバーチャルの実験や研究を通して考える「テクロンとひみつのけんきゅうじょ」
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ワンダーボックスを作っているのは、150カ国で使われている知育アプリの定番「シンクシンク」などを手がける開発チーム「ワンダーラボ」。どんな教材なら、「学ぶことは楽しい!」と子どもたちが夢中になってくれるかを日々研究しているといいます。

パズル、アート、サイエンス…さまざまなコンテンツの中から、子どもの興味ある分野を見つけて伸ばすきっかけを作ってみてはいかがでしょうか? 学ぶことへの意欲や思考力が身に付くことで、その後の学力が伸びていくことも実証されています! 気になった方は、まずは無料の資料請求で、アプリやキットを体験してみてくださいね!

資料請求は、こちら

提供/ワンダーラボ株式会社

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