
【キッズスペース実例】収納アイテムや片づけの動線、カラーリングまで。キッズスペースの工夫を聞きました
毎日過ごす場所だからこそ、好きな物に囲まれていたい! 最新号のkodomoe2月号では、物がいっぱいあっても賢く収納しながら、すっきり暮らしている方々のおうちを見せていただきました。kodomoe webでは、2つのキッズスペースの工夫をご紹介します。
収納の工夫がもっと見たい!
キッズスペース実例
収納アイテムや片づけの動線、そしてカラーリングまで。キッズスペースでの工夫を聞きました。
子どもの興味関心に合わせて
その都度、環境を整えていく

「子どもが取りやすい物の配置にしています。今はおりがみに夢中で、作品は壁へ。工作エリアには工作にまつわる絵本を置くなど、読みたくなる環境づくりをしています」 インスタグラマーnaoさん(お子さん5歳)
3人のおもちゃが混在しても
かわいくポップに見える空間

「どんなおもちゃを置いてもまとまって見えるようにしたくて、壁紙に色を取り入れました。自分でおもちゃを出し入れできるよう、それぞれ手が届く配置にしています」 物撮りフォトグラファーyucoさん(お子さん7歳、3歳、0歳)
撮影/大森忠明 編集協力/秋山香織(kodomoe2026年2月号掲載)
kodomoe2月号では他にも、4つのキッズスペース実例をご紹介しています。
子どもスペースに工夫アリ!「たくさん物があっても居心地のいい家」は、kodomoe2月号でお楽しみください♪





































