【子どもの立体作品を飾るアイディア】簡単!「ボックスフレーム」の作り方
2026年1月25日

【子どもの立体作品を飾るアイディア】簡単!「ボックスフレーム」の作り方

子どもが一生懸命描いた&作った作品をしまい込むなんてNG! kodomoe2月号では、子どもの作品の飾り方をご提案。きちんと飾ってあげることで、子どもの自己肯定感もアップ! 今回は、「ボックスフレーム」をご紹介します♪

ボックスフレーム

「作品の色に合わせて、フチなど一部を塗るだけでもOK! 石やどんぐりなど思い出のものも一緒に飾ると楽しいです。本を立てかけてブックエンドを兼ねたり、棚のように上に小物を飾ったり、インテリアとしても使えます」

【子どもの立体作品を飾るアイディア】簡単!「ボックスフレーム」の作り方の画像1

簡単に! オリジナルディスプレイボックス

【材料】

●ウッドボックス(28×35×7cmくらいのものだとA4サイズの作品が飾れておすすめ)
●アクリル絵の具
●筆
●マスキングテープ、両面テープなど

【How to】

ボックスのフチや中をアクリル絵の具で塗る。作品の色に合わせた色や模様にするとすてき。絵の具が乾いたら中に作品を飾る。

教えてくれたのは
STUDIO pippi
しげおかのぶこさん

おもちゃデザイナー。おもちゃや教材のデザインの他、子ども向けのワークショップなど幅広く活動。おもちゃブランド「gg*」のデザイナー。11歳男の子ママ。
Instagram:@studiopippi 

撮影/大森忠明 スタイリング/山田祐子(kodomoe2026年2月号掲載)

kodomoe2月号では他にも、「お絵描きアートフレーム」や「アートポストカード」などをご提案。

今しか描けないかわいい1枚、インテリアにしなきゃもったいない!?「子どもの絵、どう飾る?」は、kodomoe2月号でお楽しみください!

【子どもの立体作品を飾るアイディア】簡単!「ボックスフレーム」の作り方の画像2

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